
何だかすごい腹痛と頭痛なものでして。お盆休みにメイド分が豊富な生活をしていたせいで急速なメイド分の渇望に体がたえられないのかもしれない。こんな日はメイドさんがおかゆでも作って待っててくれればいいのにね。
メイドさん:お帰りなさいませ、ご主人さま。
ご主人さま:ただいま。
メイドさん:今日は朝からお元気がなさそうだったので、心配していたんですよ。
ご主人さま:ありがとう、何だか体調が良くないみたい。
メイドさん:とりあえず中へ。御くつろぎ下さいませ、ご主人さま。
メイドさんに迎えられ、家の中へと入って行くご主人さま。
どんなに体調悪くても、メイドさんの笑顔を見たらきっと元気になってしまいますね。まあ、それでもどーにもならないときというのが多々あるわけで。
メイドさん:ご主人さま、お食事はいかがなさいますか?
ご主人さま:うーん、今日はちょっと食欲ないかも。
メイドさん:うふふ、今日はそんな気がしておかゆをつくっておいたんですよー。ちょっとでもいいから、食べて下さいね?
ご主人さま:ありがとう、いただきます。
メイドさん:おいしい、ですか?
ご主人さま:おいしいよ。やっぱりメイドの作るご飯は一番だね。
メイドがいないので、今日は何も食べていません・・・。
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何だか夕帰り、メイドさんが出迎えてくれたらいいのにね
そういえば、ご飯食べてなかった メイドさんが作ってくれればいいの
微妙に終電乗り逃し メイドさんが迎えに来てくれればね
Posted by maidmoe at 00:07
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